今回のコンサートは構成が准くん、衣装は剛くん
担当ということで・・・
全体に対する感想や追記などなど。
担当ということで・・・
全体に対する感想や追記などなど。
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行く前から超期待してました。
准くんの言ってた奥行きって何だろう?と。
一度しか見てないので細かいところは全然
観察できてないけれど、もうオープニングから
かっこよさ全開でしたね。
准くんが撮ったというメンバーの顔写真が
モノクロセピア調だったりとか(←これ素朴な
疑問なんですが准くん自身の顔はどうやって
撮ったのかなぁ)
6人横一列で揺れながら登場するのを見て
私が最初に抱いた印象は
「うわー洋楽アーティストの来日公演みたい!!」
でした(笑)まず来日公演っていうところが
自分でも意味不明なんだけどなんか頭に浮かんじゃった。
(ワールドツアー!)
たまに趣味で洋楽R&B系のライブDVDを見るんですけど、
大掛かりな仕掛けとシックでセクシーな演出で
照明を多用してて、ショウアップされた感じのステージ
ってありますよね。勝手にそんな印象を受けました。
メンバー紹介の「We are V6!!」もかっこよかったな。
で、ラストでは映像を逆回転して黒背景に
「Fin」で終わるという。なぜそこで仏語なのか!?
という突っ込みはいいとして(笑)
ここらへんの流れが准くんっぽくないですか?
コンサートというよりはライブショウ的に
魅せる構成なんですよね。そこにジャニーズの
お家芸的な花道&トロッコ移動も組み合わせて、
少しでもファンの近くに、という従来の客席との
距離感の近さも組み合わせてある。
ソロコーナーがなくて、各自の見せ場を
少しずつ作ってるのも面白かったです。
そうすると着替えの時以外はほとんど6人が
ステージのどこかにいて、これは体力的には
大変なことだと思うんですけど、ファンとしては
本当に嬉しかった。
剛くんスタイリング衣装も凝っていて可愛かったなぁ。
MCでいのっちが胸にエンブレムがついた衣装のことを
「長野くん似合うね!ステーキ屋さんみたい!」
と褒めてました。ほんとどれも可愛かった。
剛くんのセンスはもっとストリート系で腰履きなのかと
想像してたので、ステージ衣装的なキラキラ
スパンコールがついてたりしてるのが意外だった!
ちゃんとステージ映えを計算してるところに
アイドルとしての年季を感じたのでした(笑)
■いろいろ追記。
小さい子どもの前を通り過ぎちゃった後に、
1歩戻って腰を横に曲げるようにしてその子の顔を
覗き込んであげてる准くん。表情は見えなかったけど
優しくて微笑ましい動きでした。
MCの「構成は岡田くん担当」の話で。
健「(メンバーの動きを)女豹のように見てますからね」
准「だって健くんは止まってって言ったところで止まって
くれないからー!」
健「止まれって言われると止まりたくなくなっちゃう
んだもん。僕あまのじゃくだから(笑)」
アンコールの「もういっかい!」が「モリタ!」コールに
変化、剛くんのモリタダンスちょっとだけ見れました。
それからガコイコ番組終了のことを彼らから生の声で
聞けたのもじーんときました。観て頂いた皆さんの
お陰で11年間続けることができました、新番組が
始まります、というような挨拶でした。
准くんの「もっと大きいのちょうだい」には
倒れそうになりました。狙って言ってるのか!?
今までの「もっと!もっと!」みたいな爽やか
体育会系じゃなく、煽り方に大人の奥行きを感じた(爆)
(わかる人にしかわからん例えかと思いますが
「イナバさんかよ!」と心の中で思ったのは内緒)
「VOLTAGE」の柵ダンスも悩殺級。あれ考えたの誰!?
声を張って喋ってるときや台詞やラジオのときとは
全然違う、MCの准くんの喋り方が好き。
なんであんなに「素朴」なんだろう(笑)
舌ったらずとも少し違うんですよね。
「言い換えるとぉ」とか「直訳するとぉ」
のあとに「・・・」が入るの(笑)
無防備?マイペース?マイペースというのかな。
なんだかついそのペースに乗せられて「・・・?」って
真剣に次の言葉を待っちゃうんだけど、その続きが
なんか天然入ってて、聞いてるほうがコントみたいに
コケそうになる(笑)
さっきまで歌って踊ってオーラを発してた人と
同一人物とは思えないそのギャップが好きで、
そのギャップの谷間に落ちて以来、岡田わーるどに
はまって抜け出せません。これからもずっと大好き!
■ありがとうのこと。
今回は色々悩んだ末のひとり参加でしたが、
会場でお会いできた方々のお陰で開演前も後も
楽しく過ごせました。このブログを続けていなかったら
きっと違っていたんだろうな。
もっと寂しかったと思うんだ。
普段の現実生活で「cocoaちゃん」なんて呼ばれないので
猛烈に恥ずかしいわけですが、「cocoaちゃん」と言って
可愛がって下さる方、そして会いたいと言って
下さった方々に心から感謝しています。
音符やThank You!の文字が光で天井に映し出される
ラストには「V6」という大きな愛に包まれているような
幸福感を感じました。それは感覚として体と心に残って
そういう余韻や思い出が、これからの毎日のパワーになる。
メンバーも大人だから、そのことをちゃんとわかって
いてくれる気がする。「仕事や日常でつらいことが
あっても励みにして頑張って下さい」って冗談っぽく
明るくだけど、言ってた。それはたぶんV6とV6を愛して
やまない多くの人々の本心なんじゃないかな。
いろんな想いを抱えてきている人がいるはずだよね。
つらいことがあればあるほど、あの非日常の空間と
彼らとの時間を大切にしたいと思うんだ。
そういうメンバーと会場の想いがうねりのような
大きな波になって交錯する。
人に何かを与えることや心を動かすこと、って
そう簡単ではないのに、彼らは魔法のようにそれを
もたらしてくれる。だから毎年この想いは増していきます。
V6に出会えてよかった!ありがとう。
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准くんの言ってた奥行きって何だろう?と。
一度しか見てないので細かいところは全然
観察できてないけれど、もうオープニングから
かっこよさ全開でしたね。
准くんが撮ったというメンバーの顔写真が
モノクロセピア調だったりとか(←これ素朴な
疑問なんですが准くん自身の顔はどうやって
撮ったのかなぁ)
6人横一列で揺れながら登場するのを見て
私が最初に抱いた印象は
「うわー洋楽アーティストの来日公演みたい!!」
でした(笑)まず来日公演っていうところが
自分でも意味不明なんだけどなんか頭に浮かんじゃった。
(ワールドツアー!)
たまに趣味で洋楽R&B系のライブDVDを見るんですけど、
大掛かりな仕掛けとシックでセクシーな演出で
照明を多用してて、ショウアップされた感じのステージ
ってありますよね。勝手にそんな印象を受けました。
メンバー紹介の「We are V6!!」もかっこよかったな。
で、ラストでは映像を逆回転して黒背景に
「Fin」で終わるという。なぜそこで仏語なのか!?
という突っ込みはいいとして(笑)
ここらへんの流れが准くんっぽくないですか?
コンサートというよりはライブショウ的に
魅せる構成なんですよね。そこにジャニーズの
お家芸的な花道&トロッコ移動も組み合わせて、
少しでもファンの近くに、という従来の客席との
距離感の近さも組み合わせてある。
ソロコーナーがなくて、各自の見せ場を
少しずつ作ってるのも面白かったです。
そうすると着替えの時以外はほとんど6人が
ステージのどこかにいて、これは体力的には
大変なことだと思うんですけど、ファンとしては
本当に嬉しかった。
剛くんスタイリング衣装も凝っていて可愛かったなぁ。
MCでいのっちが胸にエンブレムがついた衣装のことを
「長野くん似合うね!ステーキ屋さんみたい!」
と褒めてました。ほんとどれも可愛かった。
剛くんのセンスはもっとストリート系で腰履きなのかと
想像してたので、ステージ衣装的なキラキラ
スパンコールがついてたりしてるのが意外だった!
ちゃんとステージ映えを計算してるところに
アイドルとしての年季を感じたのでした(笑)
■いろいろ追記。
小さい子どもの前を通り過ぎちゃった後に、
1歩戻って腰を横に曲げるようにしてその子の顔を
覗き込んであげてる准くん。表情は見えなかったけど
優しくて微笑ましい動きでした。
MCの「構成は岡田くん担当」の話で。
健「(メンバーの動きを)女豹のように見てますからね」
准「だって健くんは止まってって言ったところで止まって
くれないからー!」
健「止まれって言われると止まりたくなくなっちゃう
んだもん。僕あまのじゃくだから(笑)」
アンコールの「もういっかい!」が「モリタ!」コールに
変化、剛くんのモリタダンスちょっとだけ見れました。
それからガコイコ番組終了のことを彼らから生の声で
聞けたのもじーんときました。観て頂いた皆さんの
お陰で11年間続けることができました、新番組が
始まります、というような挨拶でした。
准くんの「もっと大きいのちょうだい」には
倒れそうになりました。狙って言ってるのか!?
今までの「もっと!もっと!」みたいな爽やか
体育会系じゃなく、煽り方に大人の奥行きを感じた(爆)
(わかる人にしかわからん例えかと思いますが
「イナバさんかよ!」と心の中で思ったのは内緒)
「VOLTAGE」の柵ダンスも悩殺級。あれ考えたの誰!?
声を張って喋ってるときや台詞やラジオのときとは
全然違う、MCの准くんの喋り方が好き。
なんであんなに「素朴」なんだろう(笑)
舌ったらずとも少し違うんですよね。
「言い換えるとぉ」とか「直訳するとぉ」
のあとに「・・・」が入るの(笑)
無防備?マイペース?マイペースというのかな。
なんだかついそのペースに乗せられて「・・・?」って
真剣に次の言葉を待っちゃうんだけど、その続きが
なんか天然入ってて、聞いてるほうがコントみたいに
コケそうになる(笑)
さっきまで歌って踊ってオーラを発してた人と
同一人物とは思えないそのギャップが好きで、
そのギャップの谷間に落ちて以来、岡田わーるどに
はまって抜け出せません。これからもずっと大好き!
■ありがとうのこと。
今回は色々悩んだ末のひとり参加でしたが、
会場でお会いできた方々のお陰で開演前も後も
楽しく過ごせました。このブログを続けていなかったら
きっと違っていたんだろうな。
もっと寂しかったと思うんだ。
普段の現実生活で「cocoaちゃん」なんて呼ばれないので
猛烈に恥ずかしいわけですが、「cocoaちゃん」と言って
可愛がって下さる方、そして会いたいと言って
下さった方々に心から感謝しています。
音符やThank You!の文字が光で天井に映し出される
ラストには「V6」という大きな愛に包まれているような
幸福感を感じました。それは感覚として体と心に残って
そういう余韻や思い出が、これからの毎日のパワーになる。
メンバーも大人だから、そのことをちゃんとわかって
いてくれる気がする。「仕事や日常でつらいことが
あっても励みにして頑張って下さい」って冗談っぽく
明るくだけど、言ってた。それはたぶんV6とV6を愛して
やまない多くの人々の本心なんじゃないかな。
いろんな想いを抱えてきている人がいるはずだよね。
つらいことがあればあるほど、あの非日常の空間と
彼らとの時間を大切にしたいと思うんだ。
そういうメンバーと会場の想いがうねりのような
大きな波になって交錯する。
人に何かを与えることや心を動かすこと、って
そう簡単ではないのに、彼らは魔法のようにそれを
もたらしてくれる。だから毎年この想いは増していきます。
V6に出会えてよかった!ありがとう。
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