到着してしばらく鮭の遡上を見たところで
イノッチが別な仕事で東京に帰ることに。
健:帰れ早く!今いいところだから帰れ!
剛:井ノ原君、死ね!
(もちろん冗談だよ。)
ちょっと悲しげなイノッチ。本当にここで帰っちゃいました。
6人揃ったところ観たかったのに残念;;
そして車に戻ると准三がいなくなっており、外に沢村ルックの
准君が立っている。(ここでやっと准君登場。)
長:岡田が溶けた!
気持ち悪い〜と言いながら車を走らせる一行。
靴が脱げつつも走って追いかける准君。
最後部座席に准君、真ん中に剛健、
ナビは長野君で次の目的地に向けて出発。
准:おはよー!あー腹減った!
坂:マイペースだなぁ。おまえ!
准:学生見つけて朝飯食べようよ。
突然ギターを持ち、なぜかノリノリで。
(あの座席は盛り上げ役の席なのか?)
准:よし!歌おう!
健:朝から暑苦しいんだよー!
長渕剛の「乾杯」を歌いだす准君。固い絆に 想いを寄せて〜
メンバーに余り相手にされず
准:聴いてんのかよ!
その後も
准:じゃ、寝るか!
といつものマイペースっぷりを発揮してました(笑)
途中で浜焼きをget。
おばあちゃんがイカや鯖を串に刺して焼いてくれる。
准君もイカを食べてるんだけどヒゲが邪魔そう。
長野君に魚を食べさせてもらってたり。
帰り際、親切にしてくれたおばあちゃんに耳元で囁く剛君。
剛:マジ超愛してる。
いやーっ><この色男っ。
あんなセリフ耳元で言われたら心臓麻痺になっちゃいそうだ。
健君が剛君の頭をはたいて突っ込んでました。
坂:運転のじゃんけんしよーぜ!じゃんけんってやつしよーぜ。
リーダーの提案を無視して車に乗り込む4人。
もはや専属運転手状態のリーダー。
次は「新潟県津南町・秋山郷の紅葉」まで約2時間のドライブ。
坂:騒ぐの徐々にしてくれ!
剛:ナイーブにならなくていいからね!
坂:おまえらがさせてんだよ!
その後、カミセンの3人は爆睡モードへ。
ここで坂本&長野君でイノッチ談義。
長:あったらあったでいいな、ああいうアイテムが。
坂:時と場合によって
長:それ眠い時でしょ?
坂:必要だね
長:そーでもない時は?
坂:いらないね
坂:あいつ本当さ、カミセンといる時ってキャッキャキャッキャ
キャッキャうるさいけどさ、トニセンといる時すごい
静かなんだよね
長:別人なんだよ。裏と表があるね。
カミセンがさぁ、いつも苦い顔してんの俺は見てんだ外野から!
大人だよなぁカミセンは。
栄村立秋山小学校を発見。錆びた吊り橋に腰が引けてる坂本君。
ドッヂボール対決で給食をget。
一人だけ沢村ルックな准君に
小学生:なんでそんな変な格好してるの?
准:なんでだろうねぇ…
(子供は正直です…。)
小学生に混じって同級生化する可愛い健君。
ここの映像でなぜか坂本君が肘にサポーターを
巻いてるのが気になった。剛君は大人の事情で
いつも巻いてるみたいだけど…
メンバー内で流行ってるのかな。
食後は掃除のお手伝い。図書室で子供をつかまえ、
校内放送の音楽に合わせてムリヤリ踊る健君(超可愛い)。
准:カラみづらいから気をつけて!そのお兄ちゃんカラみづらい。
剛:しつこいだろ?結構続くからね。
3度くらい繰り返し、また准君が覗きにきて
准:まだやってんの?
と苦笑い。
次の目的地は「長野県下水内郡・切明温泉」
車内でドリフの「いい湯だな」をかける。
坂:キー高ぇな!
長:高いねぇ。
といいつつ、楽しそうに歌う二人。
到着して着替え、准君は頭にタオル巻いてる。
1時間位川辺を掘ってV6温泉が完成、したものの、
熱くて入れず。結局元からあった温泉に入ることに。
剛:旅ってさぁ仲良くなると、もうお別れみたいなさぁ。
しんみりしたところで長野君がいい湯だなを歌いだす。
健君と准君の「あーびばのんのん!」
が可笑しかった。その後、テンポアップしてロックVer.に
なり、今回の旅が終了しました。
次回は1/17放送2時間スペシャル。准君と女子十二楽坊が
共演??楽器を弾くのかな?楽しみ!!
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今週のオカダ氏のanan連載「Exposure」。
「芝居をやらせてもらっているけれど、同時にドキュメンタリー
ってすごいと思う。
でもフィクションでは、救いや希望を作ってあげられる。
すべてが表裏一体。」by 岡田准一
准君が出演するフィクションに、救われてる人間がここにいます。
准君のかかわる作品に、いつも希望をもらってる。
その作品に込められた想いやメッセージは確実に伝わってくる。
准君は文章の中で世の中の悲しい出来事について考え、憂いを感じて
いることが多いけれど、准君にしかできない救い方があるはずだと思う。
それは、お芝居だったり、バラエティだったり、歌だったり。
その笑顔に、歌声に、どれだけ癒されることか。
そんな単純なことでは准君は納得しないかもしれないけれど、
准君がカメラに向けて笑いかけるだけでも、それはファンに
とって希望になり、明日への糧になるんだ。
あらゆる場面で頑張っている姿をみて、また明日も頑張ろうって思える。
そんなふうに夢を与えられる仕事、希望を生み出せる職業は
限られていると思う。誰もができるわけじゃなく、まさに天職。
だから、頑張れ、オカダジュンイチ!
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